次男坊ブログ

5月の積読本

5月です。連休です。自宅療養です。くぅっ!

そんな訳で映画を観よう。アニメを観よう。読書をしよう。

 

特に読書は積読状態が多い上に図書館からも借りているのでがっつり読みたい。

以下、積読

 

ラブという薬

ラブという薬

 

 いとうせいこう□□□のサポートメンバーである星野概念(精神科医兼ミュージシャン)の対談本。

まだ少ししか読んでないけど、日本における精神病の偏見やイメージ、対話の重要性について等々。

久しぶりに見つけた大事に読みたい本。

 

母ではなくて、親になる

母ではなくて、親になる

 

 歳を取るにつれて子供が可愛くて仕方がなくなってた頃にふと見つけた本、自分の姉の子育ても見ているし気になる。

 

はたらく青年 (角川文庫)

はたらく青年 (角川文庫)

 

 活字デビューが原田宗典のエッセイなのでブックオフの100円コーナーから何冊か選別。文体が面白くて好きなので学ぼう。

 

 アニメが好きなので小説版も随分前に買ったんですが今だに読み終わってない。

周りに好きな人どころか知っている人がそもそもいないのでしっかり言語化して広めていきたい作品なのよ。

 

自分にはっぱをかける意味でもこうやって記事にすれば少しは進むでしょう。

 

休みがあと3日残ってはいるけどマジで予定無し。

あるとすれば読書とプライムビデオ。

みんな、健康第一だよ。